2005年12月19日

スピードラーニング 体験者の声

【私のSL利用法】英語を使う機会を作って気持ちを維持 中村直美さん

英語に対して恐れや不安、緊張感を持っていたが、初級コース16巻終了後は、外国人と話す楽しさを実感するようになったという中村直美さん。
そんな中村さんは、会社の行き帰りにMDウォークマンで聞いていた。80分のMDに巻を録音できるだけ入れて聞いていたという。あとは家で何もしていない時、英語の音に耳を傾けていた。
「スピードラーニングを続けるコツは英語を使うことじゃないですかね」。そのために、中村さんは時々、外国人の友達が働いている飲み屋に行く。そこに行って英語を話すことが、スピードラーニングを聞こうというモチベーションになる。「スピードラーニングをやっていても、やっぱり使う場所がないと続かないと思います」。英会話スクールのプライベートレッスン(日本語のできない先生と1時間くらい会話する)に挑戦したこともある。
中村さんの目標は「ふだん日本人の友達と話すようなことを、英語で話せるようになる」ことだそうだ。

【私のSL利用法】時間があるかぎり聞き続けた 山田和朗さん

アーチェリーの世界大会で一言も話せなかったのに、スピードラーニングを初めて1年後、再度参加した大会で外国人に話しかけられるようになった山田和朗さん。聞き始めは、家にいる時に朝と晩に聞くだけだった。ところが初めて3ヶ月目ごろに、スピードラーニングの内容そのままの夢を見て、その中で自分が英語を話していたので「これは効果がある」と実感。がぜんヤル気が出て、聞く時間を大幅に増やした。
山田さんは音楽再生機能付きの携帯電話に、まず一番お気に入りの巻を入れ、後は最新巻3巻分、合計4巻分を録音。それを繰り返し聞き続けたという。工場に勤務しているので、仕事中にもイヤホンで聞き、また自宅にいる時には常にCDをかけていたそうだ。
これを繰り返すうちに少しずつフレーズが頭の中に浮かんでくるようになり、やがて構文を考えなくても英語が口から出てくるようになった。
「私のように全く英語を勉強していなくて、しゃべれなかった人間が、本当にしゃべっているのだから、これはおもしろいなと思う」とスピードラーニングを絶賛してくれた。

【私のSL利用法】飽きるとテープを入れ替えて聞いた
生駒伸一さん

スピードラーニングで生きた英会話に触れ「英語って、こんな簡単で単純なフレーズで話せばいいんだ」と英語に対する意識が変わったという生駒伸一さん。
生駒さんの聞き方のコツは、飽きるとテープを入れ替えたこと。
会社員である生駒さんは通勤に車を使う。会社までは20分くらいだそうだ。「テープは車に乗ったら、自動的にかかっちゃうんですが、例えば8巻を聞いていて、フッと『あ、あれなんだったかな?』と思い出し、その巻を聞きたくなったら入れ替えたりしていました」。そうすることが「今思えばマンネリを防いでいたのでしょう」という。
また、生駒さんはさらに、ステップアップコースを受講していたので、聞いていて日本語が邪魔になると、英語だけのテープに変えていた。それも飽きずに続けるコツだろう。
実は好きなテープと嫌いなテープがあって、一回、聞いただけでやめてしまったものもあるらしい。

【はじめての海外出張】けっこう技術ディスカッションができました。 畠山康さん

 通勤の車の中、20分くらいの行き帰りに聞いたり聞かなかったりの毎日。真剣に聞こうと思うとけっこう面倒なので、あまり意識しないでやっていました。他の音楽を聴いていた時もありますが、週5日は聞いていました。
 辞書無しで意味が分かるので、ただ聞いているだけで良かったので楽でした。内容が、本当に体験した人のストーリーになっているので、とても興味深いです。私の場合、初めての海外出張を前に始めたスピードラーニングで、英会話はもちろん、アメリカの様子を自分で仕入れていたという感じでした。
 スピードラーニングをはじめて12ヶ月、はじめての海外出張。その場でけっこう技術ディスカッションができ、同行の現場スタッフにも感心してくれたほどです。

【一語一語がハッキリと聞き取れます! 】佐々木藤朗さん

 一語一語がはっきりと聞きとれるようになったのは、初級第7巻目位だったと思います。現在は第9巻目ですから、それほど、前ではありません。ある朝、それに気付いた時には、「やったぁ!」という感動が私をつつみました。というのも今まで、7回アメリカに行っているのですが(仕事で)、どうしてもはっきりと言葉が聞き取れなかったからです。それでずいぶん辛い思いもしたからです。トンチンカンな答えをずいぶんしたと思います。
  つい先日も職場で、英語でかかってきた電話に、「英語を話せる人がいませんので、申し訳ありませんが、電話を切ります。」と英語で答えていた私に、近くにいたアメリカ人に「僕がいるよ」などと言われ、私は、ちゃんと通じる英語をしゃべっていたのだなと気付き苦笑してしまいました。
  「さあ勉強するぞ、英会話をものにするぞ」などと肩ひじはらずに、「さあ、今日も楽しむぞ」という感じで毎日毎日聞いています。赤ちゃんが、いつの間にか言葉がわかるようになり話せるようになるのと同じ感じです。
  また、一ヵ月位で次のテープが来るというのもいいですね。あっという間に8カ月が過ぎてしまったのも、このテープが飽きさせない内容になっているからですね。


詳しい情報・ご購入はこちらからどうぞ!

販売者: 1 株式会社 エスプリライン
運営統括責任者: 中山 隆一
所在地: 郵便番号 :350-1123
所在地   :埼玉県川越市脇田本町16-23 川越駅前ビル
電話番号 :0120-015-560
FAX番号 :0120-268-473
電子メールアドレス: cs@esprit.ne.jp

こんな方にスピードラーニングはお勧め!

「英語のためにライフスタイルは崩せない」という人

エスプリラインの英語教材「スピードラーニング」の最大の特長はただ“聞き流す”だけなので、どんなに忙しい人でも自分のライフスタイルを変える必要はまったくありません。
・「今さら勉強なんて」という人
・忙しい人
・「お金が無い」という人
という方々におすすめです。

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スピードラーニングの特長

学生時代に英語の勉強はしたのだけれど、英語が話せない…と実感している日本人は多いと思います。英語を教科・受験科目としてとらえてきたので「英語は難しい」というイメージがあります。また、自己主張をするのが下手な私たち日本人は、英語や外国人に対して苦手意識が先に働いてしまい、その気持ちが英語を話せなくさせる原因となります。こうした英語に対する壁をすべて取り除いてくれるのが、聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』です。今までにはない、もっともやさしく、英語を自然に身につけられる画期的な英語教材です。

【ポイント1: ただ聞き流すだけ】
スピードラーニングの最大の特長は、ただ聞くだけで英語が身につけられるところです。
従来の学習法は机に向かって暗記したり、文法を重視しながら学習することに集中してきましたが、英語を話せるようになるためには、まず聞き取れるようになることが大切です。赤ちゃんが言葉を習得する過程がそうであるように聞き続けることで話す能力に発展します。
スピードラーニングは気楽に聞き続けられるように、また生活の中で自然に聞けるように工夫されています。


【ポイント2: 英語の後に日本語訳】
スピードラーニングは4秒以内の会話をひとかたまりにして、英語の後に同じ内容の日本語が続いて録音されています。ですから辞書を引くわずらわしさもなく、英語の意味がすぐに分かり、内容を楽しめます。 英語→日本語の順番で聞くことには大きな理由があります。第1には英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第2には日本語が先では、頭の中で日本語→英語に訳そうとしてしまうので、それを防ぐためです。英語→日本語の順なら、英語に対する勘が働くようになり、次第に英語をそのまま英語でとらえられるようになります。


【ポイント3: BGMにクラシック音楽】
リラックス状態でテープ(CD)を聞くことができるように、BGMにはクラシック音楽を使用しています。バロック音楽をはじめとし、ある種のゆるやかな旋律にはスピードラーニングの英語を吸収する際に必要な学習効果を高めるリラックス効果や脳波のアルファー波を増長する効果があります。


【ポイント4: ナチュラルスピードが基本】
外国人と話してみて感じることは、日常で使っている英語はとても速いということです。ゆっくりとした英語に慣れてしまっては、実際に外国人と話したときに戸惑いを感じてしまいます。ですから、初めからナチュラルスピードに慣れることが大切です。スピードラーニングは、実践的な英語を身につけていただくために、ナチュラルスピードの会話がそのまま録音されています。

【なぜ英語から日本語の順に構成しているか】
また、このスピードラーニングが英語→日本語の順に構成されていることには、大切な理由があります。第一は、英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第二の理由は、日本語が先に聞こえると次の英語を聞かずに、自分の頭の中で日本語→英語の翻訳を始めてしまうので、これを防ぐことにあります。
話すという行為は、吸収した多くの言葉から自分に必要な場面に応じて、言葉を再構成して使うのであって、文法や単語を総動員して翻訳するものではないからです。ただ聞き続け、英語のシャワー、英語の環境の中で、イメージとして言葉を吸収していく、それがスピードラーニングなのです。

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スピードラーニングの理論

【右脳と左脳】

 フジテレビの放映で、日本医科大学の品川嘉也教授がCTスキャンを使って右脳と左脳の違いを調べたところ、それまでの学説を覆す結果が出ました。従来の学説では、左脳は理性、右脳は感性を司ると言われてきたのですが、珠算日本一の野村美帆さんには暗算を、速読の先生には速読を、という実験を行なったところ、この二人は右脳も使用していることが分かったのです。この異例の結果 はあくまでも名人と呼ばれるレベルまで到達した人を対象としたものですが、誰でも訓練することによって、右脳の使用を可能にすることはできます。例えば、電話のオペレーターは仕事に慣れるにつれて、電話番号を筆記することなく、一度聞いただけで正確に覚えられるようになると言います。これも右脳の働きの一例です。右脳は、無意識の時あるいは夢中で何かをしている時に使われるのが特徴です。反対に義務感を感じて学ぶ時には、左脳を使用しているそうです。

【右脳では自然に映像化する】

 このスピードラーニングでは、右脳を利用することにより、従来の方法では考えられない成果 をあげることができます。まず英語を学ぶという堅苦しさを取り除き、従来の勉強の仕方ではなく、子供が色々なことを覚える時のように、好奇心で覚えていただくことを基本にしています。人間の脳は、情報を映像化することで記憶を確かなものにする傾向があります。子供が飽きることなく同じ絵本を見るように、何度も何度も気持ち良く繰り返す作業が大切で、繰り返し聞いて自然にイメージできるようになることが効果をもたらします。これらは右脳の働きによるものです。初めは繰り返すことに抵抗を感じるかもしれませんが、自分の生活の中でリズムを作ってしまえば、抵抗感もなくなることでしょう。この時心がけていただきたいのは、楽しみながら聞くことです。時間の許す限り聞き流してみてください。何度もテレビ・コマーシャルを見ていたら、ついその文句が口を突いて出てきた、という経験はありませんか。自然に覚えたものや本当に必要で覚えたものは、いつまでも覚えています。ところが、おもしろいコマーシャルだからと意気込んで覚えようとすると、なかなか覚えられません。記憶しようとする意識は、左脳の役目で、時間もかかるし、忘れやすいという欠点もあります。それに、難しい、大変だという思いがあると、右脳は協力してくれません。右脳と左脳の両方が働いて、さらに学習効果が高まることが、実験の結果証明されています。

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聞き流すだけの学習ツール スピードラーニング

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英会話の習得には隠れたコツが! 好きな時間に聞き流すだけ

あなたは"英語にしかない音"があるのをご存じですか?日本人がなかなか英会話が上達しないのは“英語特有の音が聞き分けられない”という、まさに初歩的なつまずきがあるからなのです。
エスプリラインのスピードラーニングは“聞き取る耳"が身に付き、英語が話せるようになるユニークな英語教材として生まれました。その最大の秘訣は英会話をただ“聞き流す"こと。意外ですが根性や忍耐はむしろ邪魔になったりしてしまうのです。今までの勉強で英語病になってしまった方、“聞き流す”だけの英語教材、エスプリラインの「スピードラーニング」をぜひ、お試し下さい。

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